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元Jリーガーが教える【ピンポイントパスプログラム】の紹介
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トルシエJAPAN 日本代表候補だった元Jリーガーが

教えるサッカーキックテクニック動画。



サッカーキック上達


~もっとサッカーがうまくなりたい君へ~

□ キック力を上げてハーフウェーラインを越えるようなロングボールを蹴りたい。

□ 司令塔になりたい。でも思いどおりのところにパスが出せない。

□ 本などではなく、実際にプロ選手が蹴っている動画を詳しく見てみたい。

□ 体格では劣る相手をヒラリとかわし、決定的なスルーパスを出してみたい。


~サッカー指導に携わっている方へ~

□ 少年サッカーの指導方法についてプロのアドバイスを聞きたい。

□ 息子が上達するように的確なアドバイスを送りたい。

□ 思うように上達せず悩んでいる息子を助けてやりたい。


昔ながらの根性論を続けていても、
サッカーが上達するわけではありません。

これを機に、プロの正統なサッカー上達法を学んでみませんか?


○具体的に何をすれば思い通りのボールを蹴ることができるのか?

○足首やひざを痛めないキックフォームとは?

○蹴り足ではない、「軸足」の使い方

○曲がりすぎて自分で怖くなるくらいのボールを蹴るための秘密とは?


きちんとした目的意識を持ってやるキックの練習と
ただ漠然と蹴ってるだけの練習では上達スピードも全然違ってきます。


もしかして

「プロ選手になるような人とは最初から才能に差があるんだ・・・」

とあきらめていませんか?

ちょっとでもそう思っている人にこそにぜひ1度見て頂きたい動画です。

→ 【サッカー ピンポイントキック プログラム】はこちら。



あなたの固定観念が崩れること間違いなしです。

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◆インサイドキック

インサイドキックは足の内側で蹴るキックです。
ボールに当たる面積が広いため、正確なキックを蹴ることができます。

ショートパスや精度の高いスルーパス、あるいはコースを狙ったシュート
などで使用します。

最も頻繁に使うキックの1つと言っていいでしょう。

足の内側ですり上げて回転をかけるようにしてフリーキックを蹴ることもあります。


◆アウトサイドキック

足の外側で蹴るキックです。
蹴り足の外側にボールを出したいときに使用するキックで、
強く蹴ることはできませんが、相手の意表をつくタイミングのパスを出すことができます。


◆インステップキック

つま先を伸ばして、足の甲で蹴るキックです。
ボールを前方へ強く押し出すことができるので、強くて低い軌道のロングボールなどに
多用されます。

蹴り足を斜めにしてボールの下側を蹴ることでバックスピンをかかり、
パスの受け手が受けやすいパスも演出できます。

主にシュートやロングパスで使用し、ショートパスには不向きです。


◆インフロントキック

足首を曲げ、足の甲の内側(親指あたり)で蹴るキックです。
ボールに回転を加えることで蹴り足の内側に曲がるボールを蹴ることができます。

足首の曲げる深さやボールを蹴るミートポイントなどによって
カーブをかけたり弾道をコントロールすることが可能なので
主にフリーキックやロングパスでよく使われます。


◆アウトフロントキック

足の甲の外側(小指あたり)で蹴るキックです。
インフロントキックと逆の回転で蹴り足の外側に曲がるボールを蹴ることができます。

サイドチェンジなどのロングパスなどでよく使われます。

自分は中学生でサッカー部なんですが

キック力のなさに困っています。

キック力を上げるトレーニングありますか?




→ キック力を上げるには筋力トレーニング?

いえいえ、中学生では筋力にこだわる必要はありません。

正しいフォームを身につければ筋力に頼らずともキック力を上げ、
ロングボールを蹴れるようになります。

キック力というとどうしても蹴り足の方に目が行きがちですが、
軸足も重要です。

ポイントは、

軸足の重心と蹴り足の振り子の法則

これさえマスターすれば、ハーフウェーラインを越えるロングボールを蹴る
ことも楽々できるようになります。

要はコツなんです。
それを知って練習するか、ただやみくもに練習時間だけを費やすかは
大きな違いです。

→ 【筋力にたよらずキック力を上げるコツとは?】
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